☆群馬県で耐震のすぐれた住まいとは?☆

0

    群馬県は災害の少ない県と言われて久しいですが、伊勢崎・太田 藤岡・富岡にかけて火山の断層もあり、注意が必要であることに間違いはないようです。

    また、群馬県内では、震度5強を超える地震はここ数十年観測されていないそうですが、だからこそ、心配なものではないでしょうか?

     

    実際、地震は少ないといわれていた、熊本の地震でも多くの建物の倒壊があり、死傷者が出ています。

     

     

    新耐震基準も倒壊多数 「2回の震度7」想定外の破壊力

      検証・熊本地震住宅倒 日本経済新聞より

    熊本市の東側に隣接する益城町では、震度7の地震動を2回観測した。前震で一部の地域に大きな被害をもたらしたが、さらに深刻な事態にしたのは、その二十数時間後に襲った本震だ。

     「前震では特に問題なかったが、本震で一気に倒壊してしまった」「前震の被害は修理で何とかなりそうな程度だったが、本震後に我が家に戻ってみてもう駄目だと思った」「前震後と本震後で、町の様子ががらりと変わった」――。

     同町の住民から、このような話を聞いた。前震に耐えた住宅に戻ったところを本震に襲われ、1階が潰れて死亡した住人もいる。新耐震基準の導入以降に建てられた住宅の倒壊や大破も目立った。

     

     

    ”震度7の地震が2回!?”

    2016711日〜13日に三井ホームは国立研究開発法人土木研究所にて「実大耐震実験」を行いました。

    震度72回連続で観測し、前例のない大災害となった熊本地震。

    三井ホームはそ震度7のエネルギーを、30倍に及ぶ60回に挑戦し、建物の倒壊がなく、地震に強いことを実証しました。

    業界でも、これだけの回数を行い、データ化したのは三井ホームがNo.1です。(HP調べによる)

     

    創立以来40年以上、あらゆる大地震の揺れによる全壊半壊は0

     

    その強さを生み出すのは独自の技術「プレミアム・モノコック構法」

     

    新しい建築基準法で守られている!? 最近の会社のつくる家だったら、どこでつくってもさほど差はないのでは?

    そう思いの方こそ、ぜひ、展示場にて実際の実験資料などご確認ください!

     

    家族の暮らしを守りぬくために私たち三井ホームは技術と知恵をどこまでも磨き続けていきます。

     

     

    実験の様子が下の動画です!

    ※熊本地震の地震波データは、熊本県および気象庁のご厚意によりご提供いただきました

    画像中、建物が倒壊していないことは勿論、外部の部品、ガラスの破損や、外壁の破損がほとんどないことにお気づき頂けたかと思います!

     

    インテリアやデザインはもちろんのこと、耐震実験の結果でも業界Topを誇る三井ホームの家

    モデルハウスでもご確認ください!

     

    YouTubeの三井ホームチャンネル ぜひ登録してみてください!

     

    三井ホームチャンネル!!(You Tube 公式チャンネル)
     

    お役立ち情報がたっぷりです!

    今後もどんどんご紹介していきます!


    コメント
    コメントする








       

    calendar

    S M T W T F S
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    28293031   
    << January 2018 >>

    selected entries

    categories

    archives

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode